ハンベルト家の日常(バンドメンバー集め続き)

月曜日, 5月 01, 2017


ビジネスキャリアを極めたディックさんは現在パワー・ブローカー。
仕事は週に3日顔を出して権威を振りかざすことです。
いや、ディックさんならうまいこと慕われながらやってそうですね。笑
本日は水曜日。お休みでした。



起きて熱々のシャワーを浴びて、支度を始めます。(いい眺めだ)



(今日はウォルター君も休みだったな。久しぶりに二人で何かできるといいんだけど。)

ウォルターは昨夜の仕事の疲れがとれずまだ眠っています。
二人とも子育てが始まって自分の時間がない日が続いてました。



ここでディックさんへ電話が。
プレイヤーの大好きなリオさんがデートに誘ってきました。
自分が誘われているような気持ちになり迷わず承諾するプレイヤー。



できるなら今すぐディックさんになりたい・・・とムラムラしながら
待ち合わせ場所へ向かうディックさんを追いかけました。

おお、このゲートはセレブ住宅街への入口ですね。



公園の前で車が止まりました。ここを待ち合わせ場所にしたのかな?
リオさんは来てるでしょうか。

よく見ると幼児向けの遊具が置いてあります。
今度子どもたちを連れて遊びに来よう。😊



「もしもしリオン君、待ち合わせ場所に着いたよ。
・・・そうか、急な仕事が入ったんだね。」

自宅に隕石でも落ちたのだろうか と思うような吹き出しで台詞に困りました。笑
ええと、公園にリオさんの姿がなかったので、すぐに帰宅しました。

冷静に考えるとディックさんはリオさんとデートするつもりだったんでしょうか。



帰宅して、ウォルターも休みだということを思い出し、
以前やってたバンドメンバー集めを再開することにしました。

隣に住んでいるラトーシャを招待♪



ウォルター、ラトーシャが来たよ!出ておいで!( ゚∀゚)と、
プレイヤーが指示していたら
ディックさんがラトーシャに対して不適切さを非難しました。

肌の露出が多いぞ、と注意でもしてそうだ。^^;



おおぅ('`;)



ああん、ラトーシャが帰っちゃった(;´Д⊂)せっかく来てもらったのに!
余計な事しないで~



すぐにウォルターを向かわせました。

「ラトーシャ、わりぃ。俺が用事あったんだよ。」

「なんだそうだったの。ディックさんいきなり注意してくるからびっくりしちゃった。」

「ごめんな。悪気はねぇと思うんだけど。」

「相変わらず真面目な人だね。笑 さあ、あがって。」

「ありがと。」



「ラトーシャってピアノスキル10あったよな?
俺はギターするからキーボードやってよ!」

「何の話?」

「バンド!」

という適当な流れでメンバーに誘うことができました。
とりあえずやったことないから、やってみたい・・・の、です。😌



余談ですがラトーシャはイリスちゃんと結ばれたので恋愛対象が同性になってました。

実は前にラトーシャをアクティブにしたとき、
人間関係欄のアリアさんにハートマークが付いてました。
(引越し業者と空目しちゃう)
彼女は既に家庭があるのに、うっかり魔法でやらかしたようです。
これをきっかけに、ラトーシャと同居していたイリスちゃんをくっつけたのでした。

安易にくっつけてしまったけど、いつか二人のことも掘り下げてみたいです。



ラトーシャの家を見渡すと作りかけの料理が置いてありました。
そういえばちょうどお昼時だった。ランチはハンバーガーなんだね。😋
邪魔しちゃったかな。用事も済んだし、帰るとするか。



ラトーシャの家から戻った後、リオさんを招待しました。
リオさんも何かしらのスキルが高かったので、バンドに誘おうと。(何も考えてない)

「ディックさん、さっきは呼び出したのにすみませんでした。」

「いやいや、仕事なら仕方ないよ。大変だったね。」

午前中のデートがキャンセルになったのでここでお詫びを。



家の中を見るとウォルターが鍋をほったらかしにしてました。笑
てきとーなところが可愛いな、とウォルターに対して愛情が加算。

それにしてもなんだろう。
湯気を立てながらぐつぐつと煮える鍋。ずっと見てても飽きません。



「兄ちゃん、俺とバンドしてよ。」

「急だな。いいぞ。」

サクサク快諾。よーしリオさんが仲間になった~

今回はこれで満足したのか、メンバー集めをここで止めました。
そのままリオさんがいる自宅の観察に移ります。




リオさんとディックさんが盛り上がってました。
この二人怪しいな。(すぐそっちに結び付けようとする)

プレイヤーはディックさん×リオさんの妄想をすることも多いので、
フリーで二人が仲良さそうにしてると喜びます。
台詞を入れて遊んでしまいました。😙
ここから妄想入りますw

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日頃夫からの支配に疲れていたリオンにとって
義理の弟ディックは唯一自身を気遣ってくれる優しい男だった。
彼の優しさに溺れたリオンは、会う度に関係を求めるようになる。



それは弟が居る前でも平然と行われた。リオンは完全に依存していた。
健気に誘うリオンの手を振り払えないディック。



弟ウォルターは嫉妬を覚えながらも、
病んだ兄と優柔不断なディックを否定できずにいたのだった・・・。

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という昼ドラネタでした。(#´_>`)
だぶるふりんんんn。

はぁ。腐女子的思考の掛け算を楽しむ反面、
当事者に感情移入して心を痛める愚かなプレイヤーでした。
(このメカニズム何なんだろう)
でも男性だし、複数の愛が存在することもあるよね。
それぞれの立場であれこれ考えてます。😌
(現実的に考えるか空想的な嗜好として済ませるかでも考え方違う)



視点を戻しましょう。

「生の魚があんなに美味しく感じるなんて!
感動のあまり僕は作り方を覚えて毎日のように寿司を食べてるよ。」



「それは健康に良さそうですね。」

(ディックさんと兄ちゃん、話が弾んでるな。笑)



「俺の好きな食べ物はパンケーキです。」

「蜂蜜も健康に良いって話聞くよね。」



「そうですね。
栄養価が高く、成分に含まれるブドウ糖はエネルギーとしての代謝も早くて・・・」

(リオン君が医者だったの忘れてた。)

この二人が好物の話をするとこんな風になるだろうな・・・と、
途中ぐぐりながら台詞を入れました。笑😅



その後リオさんがディックさんに花束を渡し、(ああもう何やってんの///)



勝手に雰囲気が良くなって、



ディックさんが不適切さを非難して締めました。
さすが、仕事のできる男はプライベートもきちんとしてるね。
(ディックさんもノってたのにぃリオさん可哀想w)



リオさんが帰る前に誘ったメンバーでセッションしてみました。
みんな好き勝手弾いてる感じだけど様になってた!ひゃっほう。👍

バンドとして活動するかは未定ですが、
人数増やせたら増やして、時々揃って楽しく演奏したいです。😊



その夜は軍事キャリアに勤めているフレッド君と友達になれというチャンスが発生し、
初めての対面を済ませました。



フレッド君はCASで作った後家具なし物件に配置したっきりなので、
寂しい家に住んでました。汗
ハンベルト家が落ち着いたら、こちらをアクティブにして環境を整えようかな。

ちなみに将来はステラとくっつけようと思ってます。
作った時はランちゃんの相手になりうるかもしれないと考えてましたが、
ランちゃんは他に適役がいるなと、考えを変更しました。😏



他、ハンベルト家が所有するバーを家の前の物件に変更しました。
マイシムたちにとっての近所の飲み屋さんです。😊


記事が長くなってしまいました。汗
読んでくださってありがとうございます。
次は再び公園に行く話です。

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